高橋尚子見たど〜

ランニングしているキューちゃんとすれ違いました。
去年11/14にもトンボを東京の病院に連れて行く途中にすれ違っているから、これで2回目。
で、気がついたんだけど、高橋尚子は帰国するとここに来るんだ!?
だって去年も今日も、前日のTVで帰国のインタビューを見た翌日だもん。

人口9,000人に満たない小さな町だけど国内外のスポーツ選手が訪れる施設があって、
有名なアスリートが練習してたり、オリンピックチームが合宿してたりします。
設備が整っているし森に囲まれて空気の良いも環境が調整に向いているんでしょうね。
施設のスタッフから高橋尚子が常連さんだとは聞いていたけど、
生尚子ちゃんには、なかなかお目にかかれなかったんでチョッと嬉しい。

そうそう!木村拓也の別荘も車で15分の所にあって、南欧風のすごい豪邸なんだよねぇ!
一度生キムタクを見てみたいにゃ〜、すごいオーラなんだろうにゃ〜

ホームページビルダーのバックアップって邪魔なだけ

「岩魚のめ」はHPビルダーで作ってるわけだけど、今のところ約428,000,000バイトあって、
ところでこの約428,000,000バイトって何キロバイトで何メガバイトなんだ?

容量が多いせいか?ビルダーのFTPでは画像が全然アップできないからFFFTPというのを使ってます。
もうチョッと減らせないかな〜と思ってサーバーとニラメッコしてたら、
ページ(html)ごとにページと同じ容量の「バックアップ」ファイルがくっついてる。
これを消せば随分稼げるじゃんか!(*^^)v
削除したのが約1,200,000バイト(一体何メガバイトだ?)

&もうバックアップファイルなんていう邪魔者を生成させないことにしました。
設定方法は簡単でした。
ビルダーのツール⇒オプション⇒ファイル⇒保存オプションの「バックアップファイルを生成する」のチェックを外すだけ。

ヤレヤレです。
で…428,000,000バイトって428MBなのかな?
そうそう、FFFTPはファイルの出し入れが簡単にできて便利だね〜

今の生協はどうなのかな?

以前生協に登録していたことがあります。
食品の宅配のための人数が足りない、と頼まれて入ったんだけど、
1年間続けてみた結論は…生協はやばい!でしたね。

リーダーの女性は何でも生協の商品が一番で、一般に流通している物は怖くて買えない。
と、のたまう生協教の妄信者。
そんな新興宗教の信者みたいな組合員を育てる温床を生協に感じたんだよね〜
&なんとな〜くだけど政治的な匂いさえした。

組合のパンフにも「契約農家の低農薬野菜」「有機栽培」「安全性が高い」「無添加」
などの文言が飛び交って、何でもかんでも優良品をうたってる。
「無農薬」と表示した農作物もいっぱいあって、今なら不当表示で大事件だよね。
実際何度も問題になってるけど。

これは私の実体験。
あるスーパーに行ったら前日生協から届いたエノキダケと同じ物が、生協の購入価格の半額で売ってる!
1袋買って帰って生協のものと見比べたら、エノキ本体もエノキを入れた袋もまったく同じ。
もちろん製造元も農協も同じ。日付も1日違いで味も同じだった〜(^・^)
野菜類もキノコも契約農家に独自に依頼して作っていると言うのが生協の説明なのに
それが普通のスーパーでしかも半額!?
生協信者の女性に伝えると「同じ袋を使っているだけで中身のエノキは生協用に特別に作られたものに違いない」だと。(~_~;)
何を言っても無駄だと思ったから、その後のことは彼女には話さなかったけど、
エノキの生産元に電話したら、生協用なんて作っておらず、
スーパーのエノキも生協で売ってるエノキも同じエノキだってさ〜

生協が仕入れているものが生協向けの特別な優良商品だと信じていいのかな〜?
生協の会員さんは食品に神経質な人が多いから言うけど、一度調べてみるといいですよ〜
卵も魚で何でも値段が高い理由は安全な食品を作る生産コストだと思い込まない方がいい。
単に宅配コストとあの大量のチラシやパンフ代かも知れませんよ。

今回の中国産冷凍ギョウザは生協もかなり仕入れていたようですね。
農薬付きは生協が悪いわけじゃないけど、もし私が安全第一なら中国産は扱わないな。
で、「10個入り手作り冷凍ギョウザ1袋1,000円!」ただし注文後のお届けはいつになるか分かりません。てね(^^ゞ
つまり巨大な流通組織だからこそ、むしろ質より量を優先さる可能性が高いということです。
だって生協で扱うあの大量な生鮮食品が、全て時間+コストをかけて作ったものだと思う方が不自然じゃん?
結論。
生協は顧客確保のために商品にラベルをいっぱい付ける。
「グループ買い」と「宅配」という流通方法で販売する卸売り業者に過ぎない。
商品のほとんどが一般の小売店と比べて低くも高くもなく普通。なのに高い。
役に立たない喜怒哀楽

 鉄腕たろう          別名 妖怪オババたとう

Author: 鉄腕たろう          別名 妖怪オババたとう
岩魚(イワナ)と渓流釣りが好きな妖怪。

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